故障修理方法 工場出荷時モード解除手順 プラド GDJ150W
警告灯点灯 DTCコード確認 サービスマニュアル 整備書 修理書 配線図 分解図 警告灯 故障修理方法 工場出荷時モード解除手順 プラド GDJ150W GDJ151W 1GD-FTV 2TR-FE
無効化
注: 車両製造時、IPCやBCMモジュールなどの一部のモジュールは工場出荷時モードに設定されます。工場出荷時モードでは、車両が長期間使用されない場合のバッテリー消費が軽減されます。工場出荷時モードでは、さまざまなシステムが変更または無効化される場合があり、IPCのメッセージセンターに「工場出荷時モード 販売店にお問い合わせください」と表示されます。車両が工場出荷時モードの場合、60回のイグニッションサイクル後にシステムは自動的に輸送モードに戻ります。IPCに「輸送モード 販売店にお問い合わせください」と表示された場合は、このセクションの輸送モード無効化手順を参照してください。
イグニッションをOFFの位置にしてください。
バッテリーが完全に充電されていることを確認してください。
バッテリー充電(414-01 バッテリー、取り付けおよびケーブル、一般手順)を参照してください。
プッシュボタンスタートを使用しない場合は、イグニッションをオフからオンに60回切り替えてください。
注:車両内には IKTが1台 必要です。
プッシュボタンスタートの場合は、エンジンスタート/ストップボタンを120回押してください。
このセクションの「トランスポートモード無効化手順」を参照してください。
「トランスポートモード無効化(419-10 多機能電子モジュール、一般手順)」を参照してください。
























