【MR-S】パワーステアリングポンプ吐出圧力 サービスマニュアル 整備書

【MR-S】パワーステアリングポンプ吐出圧力 サービスマニュアル 整備書 修理書 配線図 分解図 点検方法

ステアリングギアの種類
ラックアンドピニオン
ステアリングギア比:

油圧ブースター付き
11.95 ± 0.53
ステアリングコラム
衝撃に強く、エネルギー吸収性に優れ、 イグニッションスイッチに
盗難防止装置が組み込まれています。
油圧ステアリングシステムの容量(リットル):
– ボディスタビライザーシステムなし
1.6
– ボディ安定化システム搭載
2.7
エンジンアイドリング時のパワーステアリングポンプ吐出圧力、kPa (kgf/ cm2 )
14,500~15,500
(145~155)
パワーステアリングポンプ駆動ベルトのサイズ(mm):
– ゲイツ62 08 MCまたはコンチネンタル533(4気筒エンジン)
9.50 x 730.00
– Gates 64 68 MC または Continental 1994 (5気筒エンジン)
9.50 x 730.00

パワーステアリングなし
24.80:1

油圧ブースター付き
18.70:1
ハンドルを左右いっぱいに回した回数:

パワーステアリングなし
4.7

油圧ブースター付き
3.5
車両の外側前輪トレッド軸に沿った最小旋回半径(m):

パワーステアリングなし
10.80 ± 0.50

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