【eKワゴン】車両保険 振込 いつ 自損事故 盗難 ガラス交換 凹み

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パーキングブレーキケーブルの交換

パーキングブレーキ駆動部品

ホンダシビックのパーキングブレーキケーブルの交換
1 — 調整ナット
2 — イコライザー
3 — ブラケット

4 — センサースイッチ
5 — 後輪ドラムブレーキ付きモデル

執行手続き

  1. パーキングブレーキ部品の位置については、添付の図を参照してください。前輪に輪止めをし、後輪のナットを緩め、車両後部をジャッキアップしてスタンドで支えます。2
    . リアドラムブレーキを装備したモデルの場合は、ブレーキドラムを取り外します(リアドラムブレーキシューの交換を参照)。3
    . イコライザーアセンブリの調整ナットを緩めます(パーキングブレーキの調整を参照)。ケーブルハウジングから中間クリップを取り外します(上図を参照)。
    ホンダシビックのパーキングブレーキケーブルの交換
  2. リアドラムブレーキ搭載モデルでは、シューアセンブリを取り外し(「リアドラムブレーキシューの交換」を参照)、パーキングブレーキケーブルをリアシューのアクチュエータレバーから外します(図を参照)。ケーブルハウジングリテーナーのロックタブを押し、ケーブルアセンブリをバッキングプレートから引き抜きます。
  3. リアディスクブレーキ搭載モデルでは、アクチュエータレバーからケーブルを取り外すには、クランプを外し、スプリットピン固定ピンを取り外します(4項の図を参照)。ケーブルシースは、スプリングリテーナーでブラケットに固定されています。6
    . 中間パーキングブレーキケーブル固定ピンのブラケットを車体下部からボルトで外します。ケーブルを取り外し、その経路をメモしておきます。

境界線=
排気システムのリアヒートシールド取り付けボルトを取り外す必要がある場合もあります。

必要に応じて、同様の方法で2本目の駆動ケーブルを取り外します。8
. 取り付けは逆の手順で行います。パーキングブレーキの調整を忘れないでください。

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